MA水平—方向感がつかめないチャート、こういうときこそ焦らない

Posted by admin - 4月 22nd, 2014

はい、ルール通り昨夜はトレードしませんでした。昨日の2回目のロスカットしたエントリーは最終的に30pipsは獲れたエントリーだったのでした。少し慌てました、もう一回波を確実に待てば良かったのに、その前のロスカットがメンタルに影響していたんでしょうね。今日は曇り空でにわか雨もあるとのことですが、暖かい日になるとの予報です。さて今日朝7時のチャート、まずはドル円。4時間足レベルで直近高値をつけてから下落、その下落幅がだんだん小さくなってきています。どの足でも方向感がないように見えていますが、4時間・1時間足レベルでの推進波後の調整波の中で方向性はまだ上昇目線においています。1時間足で上限を103.210、利確目標は103.400。下限を102.970に利確目標は102.650です。下落する時はペナントの上限で引いたトレンドラインで反発も考慮にいれておきたいです。(ドル円)次にポンド円です。こちらも方向感がつかめません。上限を171.400利確目標を171.800、下限を170.970利確目標を170.150に置きます。170.666で一度反発あるのを警戒して、その戻り反発の後にエントリーするくらいでもいいかもしれないです。

ちょっといつもよりも長いトレードでしんどかった

Posted by admin - 4月 8th, 2014

金曜午前10時ごろ下限ラインの102.310へ近づいて、そこからの反発上昇を狙うところまでは良かったのですが、今ひとつ力が出ず目標の利確までは到達できないまま午後3時まで・・しんどかった~。ちょっとつらいので建値で決済し休憩。夕方5時前にストーンと落ちましたね。あまりに上がらなすぎで落ちた感じだったのでしょうか?その時間はチャートを見ていなかったのが幸いでしたが、完全に上昇目線だったので全くついていけなかったと思います。建値で決済しておいて良かった~。経済指標の影響も違うみたいだし、この下落は予測できたんでしょうか?(後からよく観察するとМ字のネックライン割れだったんだ・・)さらに102.310がレジスタンスになるところまで値が戻ってきました。これはチャートを見ていたので、はいろうかそうか迷ったんだけどやっぱり怖かったです。見送り、見送り!私的には金曜日はそんな感じでな~んにも動かずのトレードでした。月曜日の午前中は様子見と決めているので、今日の午後まではお休みに入ります!ワンミニFX

果敢にチャレンジするのか、相場がわからないから様子見か、大事な判断

Posted by admin - 4月 8th, 2014

朝7時です。今日は快晴で気持ちいい日になりそうです。さてドル円の日足は3日前に大きな陽線で102.650付近まで上昇した後、2日かけてゆっくり下降してきました。このまま下落していくのか、上昇していくのか日足のダウの階段をみてもどちらにもとれるようです。MAはちょうど下抜けをはじめた感じ。はっきりしないのでH4で確認。これは下落から上昇へはいって、エリオットでも第5波の上昇ステップのようにも見えます。チャートはMAのはっきり上方に位置しています。H1では上昇から下降そして現在の揉みあいが見て取れます。レンジの上限と下限の位置が微妙です。仮に上限を102.310、下限を102500としておきました。ま、週初めの月曜日ということもあるし、歯医者の予約もありますので、午後まで動きを観察してからエントリーチャンスを絞っていきたいと思います。ちなみに定期的に外へ出る予定は意識して動きがよく見えてこない月曜日のできるだけ早い午前中に合わせています。(ドル円H1)ポンドの方はこれも微妙です~パタンがよく見えないです。こういうときは無理に判断すると、バイアスがかかってそう思い込んでしますので、よくわからない時は第3の選択として「わからないから様子見」を決めるのが肝要かと思います。

ラインの攻防の見極めが何となくわかってきた件

Posted by admin - 4月 8th, 2014

昨日の朝、9時35分ごろ見ていた計画通り、下限102.310を一度割ったチャートがレンジ内に戻ってきました。押し目買いのタイミングまで引きつけて(このタイミングを測るのが、一番苦手です)、102.310を割ることはないだろうと踏んで早めのエントリーをしました。最初の利確目標だったフィボナッチリトレースメントの61.8ラインまでは達しませんでしたが+11pipsとれました。昼過ぎにまた102.310ラインを割り込んできました。これは落ちるかなぁとハラハラしていました。しかし夕方4時ごろ102.210で反転して上昇になりました。これはもし反転したらと狙っていました。直近高値ラインが102.310ラインと重なったので、レジスタンスがサポートに転換するのを期待しつつエントリーして10pips。これ本当はもう少し利益を伸ばせたなぁと後悔しています。ちょっと焦ってしまいました。ライン際の攻防の見極めが少しわかってきたように思います。例えばラインの下からチャートが伸びてきて、ラインを越えたところで「これは上昇!」と決め打ちすると、これは結局上か下かの5分5分になってしまいます。せめて1つ上の上位足が目指す方向へ下ヒゲつけて確定した頃合いまで待つ。それだけで判断の精度がアップするような感じです。ただこの「待つ」作業で眼精疲労になりがちです(泣)

今日のトレードをどうしようか簡単な計画を綴る

Posted by admin - 4月 8th, 2014

9時30分のドル円です。深夜はなんだか美味しそうなレンジ内の上下運動だったんですね~。その夜に止められているところをレンジの上限にします。上限102.540。下限はやはり夜に止められていた所102.310。今現在はレンジの中ほどから下限へ向かって下落しているところです。下限まで行って、そこから反発上昇するか、そのままストンか。昨日の朝と同じ状況ですね。下落の時に注意しておきたいのは、昨日夕方に一度落ちたところ102.210があるのでそのラインを越えるまではっきりとは判断しないことです。基本は102.310か102.210で反発上昇を買いで狙う。これでいきたいと思います。(ドル円M5)ポンド円の方は上限が169.160で下限が168.680で、ただいま下限へ向けて下落中。チャートがバラバラに見えて、なかなか方向性をつかみづらいですね。まだまだ見慣れていないので、来週中くらい方向性が出たらロットを少なくして一度挑戦してみたいと計画しています。

FXトレードの振り返り〜FOMCについて振り返ってみる〜

Posted by admin - 4月 8th, 2014

昨日はFOMCの発表を控えていましたので、早い目の時間で一回トレードできるかな~できないかな~とみていました。で、午前中は子育てクラスのリーダーを務めていたのでトレードには参加できずでした。お昼すぎに一度、レンジ上限101.560ラインを抜けて失敗して戻っていたんですね。こういうの嫌だなぁ。私はこの時、トレード態勢にいなかったのでよかったのですが見ていたら入って損切だったかもしれません。私はこの後夕方、一度戻したチャートが再度上限101.560ラインを抜けてきたところでエントリーしました。いったんまた下がって嫌な雰囲気が漂いましたが、なんとか踏みとどまって上昇。10pipsとって終了しました。この終了タイミングは運でしかなかったですね。これ以降はダラダラと下げて101.560ラインで止まったままFOMCを迎えることになりかねなかったので。何度も痛い目にあってきた大きな経済指標発表時はポジションは持ちたくありません。