ダウ理論を再勉強してみる

Posted by admin - 1月 26th, 2015

ダウ理論の中に、トレンドには3種類ある、というのがある。ダウの定義によると、トレンドには3つの種類がある。そのトレンドの種類の1つは、主要トレンドである。主要トレンドとは、通常1年以上数年にわたって継続するものであり大きな流れである。2つ目の種類は、二次的トレンドである。この二次的トレンドは、主要トレンドの、調整局面のことを表している。トレンドと言うのは、一般的に、一気に上昇するのではなく、数週間から数ヶ月上昇をした後、1時的な調整が入り、またある時期を境に主要トレンドの方向へと相場は動く。今回は、上昇トレンドで説明をしたので、上昇トレンドを0にして話す。トレーダーは、基本的に何に関心を向けているかと言うと、主要トレンドの方向、そして現在は主要トレンドの方向に向かっているのか、もしくはそれとは反対の、調整局面だろうか、このどちらなのかを判断する必要がある。また調整局面であれば、主要トレンドの力がどれくらいなのか、勢いはあるのか、もしくは勢いは失われつつあるのか、トレンドは、弱いのか、まだまだ上昇を続けそうなのか、ということを判断しなければいけない。その判断の方法の1つとして、調整局面の見方がある。調整局面で、安値と高値を結んだ線の50パーセントよりも戻した場合は、主要トレンドの勢いは少なくなっているということが言える。もし安値まで全部戻してしまうようなことがあれば、その時は、ほとんど主要トレンドの勢いはない、と判断できる。すなわちここからトレンドが反転する可能性がある、ということを示している。このように、主要トレンドと、二次的トレンドを区別して相場を見ることで、現在は相場の勢いがどれぐらいあるのか、ということを判断することができる。これはとても重要なことである。
イージートレードFX

文章はどうやって描くものかを考える

Posted by admin - 1月 4th, 2015

文章書くときは集中して書くべきなのかそれともリラックスして書くべきなのか、これについて少し考えてみる。文章書くときは基本的には集中して書くと考えがちである。もし集中して書くことが大切なのであれば、基本的には部屋にこもって、音楽を聴いたりしながら、自分が集中できる環境整えるのが第一である。しかし集中して文章を書くことと、言葉に出して話すこと、この2つは同じなのか異なるのかこれに注目したい。もし文章を書くために集中することと言葉に出して話すことが同じ位集中していることなのであればどちらでもやっていることは同じなのではないかと思う。もしこれらが同じなのであれば文章を書く事はつまり言葉で説明することと同じと言うことになる。そうするとを集中して考えるべき事は文章の構成でありどのような流れで文章を書くか大きな流れや構成を考えることになる。これらの構成をしっかり考えることができれば後は主張を決め、そこから内容を話していけば文章になる。もしかしたら文章書くことと言葉で説明することはかなり違いがあり難しいのかもしれないが、言葉にして話すことで理解が深まり、どうやって書いたらいいのかを理解することができるのかもしれない。実際に今言葉で話をしてみて、文字をただ打つよりも、言葉にして話す方がかなり集中して頭を使っているということに気がついた。もし文章を書くよりも言葉で話すことの方が集中力が高いのであれば、言葉で話して、それを編集して、文章を作るのもありかもしれない。細かい所はパソコンでキーボードを使って編集すればいいのである。大雑把なところの文章は言葉で話すことで文章にし、編集や画像をつけたりすることをパソコンを用いて行う。こうやって文章書くことができれば、かなり集中してしっかりした文章書けるのではないかと思う。頭がかなり動いているので、とても良いのではないかと思う。それにしても音声入力に関してはこの1年いやこの半年で、とても大きな成長しているなと思う。これだけ話をしてしっかり文章になるのは本当に驚きである。普通に話をしているだけなので、そして鼻声なのに、しっかり読み取ってくれのはすばらしい。文章書いている通り、全然疲れないというのがとても凄いと思う。今まではパソコンに向かって、しかも手を動かすことになるので、かなり疲れているが、今はそんなことばってください。という事は今後もリラックスして文章書けるのではないかと思う。文章を書く事に時間をかけなくなるので、より一層分かる事に時間が使えるので話題かと思う。構成を考えたり、話をするか、これらを考える時間が増えるので内容はより充実するではないかと思う。

大きな戦略として

Posted by admin - 12月 19th, 2014

基本的に記事を書きながら、どんどんサイトの力をアップさせていくことを意識していく。そしてそれと同時にやるべきことが、動画を作ってyoutubeでも集客を行っていく。これをどんどん行っていきたいと思っている。ただ、youtubeを使うことになると、かなりのキーワード数が必要になり、作るのに結構な時間がかかるので、まずはブログの記事である程度作って、例えば30記事くらいサイトの方が出来上がったら、そこから新しい切り口でどんどん動画を作っていくのがいいかな、と思う。そうなると、100とか200の動画を作るんだけど、具体的にどういうタイトルにするか、キーワードを何にするかが大事になる。これをしっかり押さえておかないとどうでもいいような動画が多くなるので、少し心配なのですが、ビックなキーワードとしては、よく使うトレンドとかトレンド反転とか、トレンド転換とかレジスタンスサポートラインとかこの辺の言葉を組み合わせてどんどんキーワードを作っていけばいいのかな、と思う。いろいろ見つけるのが一番いいと思うので、普段からどんどんキーワードを貯めていこうかな、と思う。いろんなキーワードがあるけど、メインプラス何かしら、という感じでどんどん広げていこうと思う。数字を入れたりすることを考えると、どのくらい動画が作れるかはわからないけど、何かをできるようにしたり、なにか知識の問題であれば、どんどん考えられると思うので、あるだけ勉強して、長くまとめるのはサイトの役割、短く2分くらいでやるのがyoutube動画の役割だな。それぞれにやること役割があるので、それに沿ってやっていきたい。2分でわかるシリーズがいいな。

自分がすべき仕事は何か

Posted by admin - 12月 1st, 2014

趣味と自分の仕事としてやるべきことをある程度分けて、本気出して仕事をすべきことはしっかりおこなう必要がある。で、その仕事が何か、どんなことをして収益を上げるのか。どのくらいの収益を上げるのかを意識します。で、趣味に関しても全力で。体を動かす趣味、お金がそこまでかからずに体を動かすことができる趣味をやってみようかな、と。で、金融的なものを勉強するのもいいので、趣味の一つとして文学みたいな感じで、金融の歴史を勉強したいな、と思っている。その傍ら、ブログの内容、そしてサイトの特典にするものをきちんと形にして、それは仕事として行う。動画を見てそこから特典にしていく。これを仕事として行い、そのレターも書くことにする。これらを時間使って作成していく。また、ブログの記事作成、サテライトサイトの強化はこれからもしっかり行っていく。SEOで結果が出るまでサイトの作りこみをしていくことに専念する。で、できればツイッターまで広げてその後もアクセスを増やす方法を作っておく。ここまで出来て、特典もある程度数が出てきたら、新しいサイトを来年作りたい。1つのドメインをしっかり作り込んでそこから口座開設へとつなげる。月に20〜30万くらい。つまり口座開設を20〜30個くらい毎月コンスタンスに取れるようにしていきたい、そのために、ストーリーを作ってっていうサイトを作り上げたいな。登場人物とか、できないことはいろいろあるけど、現状でできることを詰め込んだサイトを作りたい。自分のレベルに応じてできるもの、作れるサイトがどんどん増えていき、サイトも大きくなっていくというイメージ。これを目指そう。
トレンドハンターFX

毎日行う事に加えてプラスのライティング

Posted by admin - 11月 21st, 2014

毎日日記の更新とFXの教材のサイトの記事を更新していくのはもちろんんのこと。これは今後も行っていく。そしてそれに加えて、プラスで自分のライティングを高めていくためにできること。教材のレターのページを見直して、そこを手直し、成約率をアップさせることと、特典の作成を第一に考える。そして、それらをなんとか年内に終わらせて、年明けに関しては、記事の更新だけであとは基本的にそこまで手をかけなくても良い状態にしたい。そしたら、新しく次のステップに入っていく。ということを考えると、先にやるべきなのは、特典の作成(決まったFXの教材の)を行い、それを終わらせて次だな。いろんなことを一気にやろうとするとどうしても上手くいかない。中途半端になってしまうので、いきなりレターを書くとかではなく、しっかり特典を作成する、恋スキャFXの特典に関しては、恋スキャFXに特化したライントレードを特典にして、特典の内容でも、それを乗せるレターのところでもコピーを使って練習するのが第一。トレンドハンターFXに関してもライントレードの特典をつけるのがいいかな。そうすると、普段のラインの引き方については話すけど。どういうステップで取得していったらいいか、そこを簡単にまとめるくらいでいいのかな、と思う。あまり特典自体に時間をかけることなく、つまり特典は10ページしないくらいでまとめてそれをしっかり伝えるコピーを考える。ということは、特典を作る段階で、どういう意図があるのかを考えて、それに沿って作ればいいのかな、ってことは、さきにコピー書くのがいいのかなって思ってしまう。その手で攻めていこう。よし。次の本に行くまでに恋スキャFXの特典&レターを完成させて、そしたらご褒美として小説を読む買うことにしようかな。このご褒美システムいいのかもしれない。

改めてFXの業界のレターを読んで思ったこと

Posted by admin - 11月 14th, 2014

これらは表現するのは難しいのですが、うーーんライターさんが文章を書いている、という感じがしてならない。つまり、本物のコピーライターが文章を書いているわけではないんですね。となると、こういう文章っていうのは正直誰でも書ける。となると、その文章は自分が書く意味がなくなってくるんですね。これでは仕事としては本当に価値がない。商品を売れる力を自分がしっかりつける、ストーリーを持ってブランドにする文章を書ける、そういう訓練をする必要がある、と感じています。でも文章っているのは嘘を書くみたいな小説の正解とはまた話が違うので、本当にあること、事実を伝えて、ただその伝え方を心得ているかどうか、というのが大事になる。だから本当に無断なことは一切書かないし、すべての文章に意味がある、ということになるんだな、と思う。この世界に足を踏み入れたらたぶん他へは行けないくらいに魅力的な世界なんじゃないかな、と思う。FXでコピーを書くことを決めるなら、どんなタイプの文章を書くことになるか、自分なりに考えて、実際に書いてみればいいのかな、と思います。で、レターを書いてみると、もっとこういうことを入れたいな、というのもわかるし、レターを書くパターンのというのがわかってくると思います。そうなると後はフロントのレターなのかバックエンドのレターなのかでテイストが変わる感じとか、どっちの方が書きやすいのか、どう違うのかということがわかってくる。そのためには、自分で練習用としてレターを書いてみようと思う。一回トレンドハンターFX、恋スキャFXのレターを書いてみようかな。そうすると文章を書く練習にもなるし、これじゃダメだなーもっとこうしたいなー、というのが見えてくると思う。一つブログを立ち上げてもいいけど、面倒だからPDFのファイルにしてもいいし、もしくは普通に今の教材のサイトにどんどん乗せていくのもいいかな。

何度も攻める

Posted by admin - 8月 27th, 2014

常勝トレーダーからのアドバイス。みんな、自分の得意(と自分では思っている)のパターンでエントリーしたときに、それが損切りになってしまうと、このパターンは通用しないんじゃないか、と思ってしまう。狙うべき状況(優位性)が完全に崩れるまでは、何回も攻めにいくべき。(これは何回も攻めに行くことも考慮したプランを立てる、ということだと思う。闇雲に何度も攻めて撃沈させられると、メンタルがやられる。)損切りは「タイミング合わせ」。入り直せる感覚をつかむことが、ブレイクスルーを起こすキッカケになる。「必勝パターン」みたいなやつは、そのままでは現実のチャートにピッタリと当てはまらない。自分でそのパターンを現実の相場に摺り寄せていく。それがうまく行かなければ損切りになる。その損切りの回数をできるだけ少なくするために、環境認識をしっかり行う。環境認識がないまま、部分的に「必勝パターン」に似ているのでいつもエントリーしていたら、損切りばかりになる。損切りになる回数がなるべく少なくなる場面を探そう、ということ。精度を上げるということ。

常勝トレーダーへの返信文抜粋

Posted by admin - 8月 22nd, 2014

常勝トレーダーへの返信文を抜粋する。「個別指導ありがとうございます。現在リアルトレードは封印して検証だけやっています。再びショートだけに絞りました。過去のトレード記録から自分の狙うべきパターンを1つに決め、エントリーする基準をより明確にすることに集中しています。○○さんのレイヤー認識も大変参考になります。ご指摘のとおり、いま自分に必要なのは「自信を積み上げること」だと思います。諦めずに頑張りますので今後ともどうぞよろしくお願いいたします。」自分の狙うべきパターンは大体決まっている。長期足ダウントレンドに対して短期足が上昇し、レジスタンスに当たって反転下降、長期足のダウントレンドに回帰するポイントでエントリーする。これは勝率も高くリスクリワードも良い。建玉操作をうまくすればスイングレベルまで伸ばすことが出来る。まずは過去チャートからこの場面を取り出し、勝ちやすい環境とそうではない環境を分類し、抽象化する作業を行う。

常勝トレーダーからのアドバイス

Posted by admin - 8月 19th, 2014

今日ふたたび常勝トレーダーからアドバイスをもらった。内容はNHKのクローズアップ現代からの抜粋のようだ。元巨人の桑田真澄投手が東大野球部のコーチ(?)として教えていたころ、自信の持てない東大野球部の投手陣に、アウトロー(外角低め)のストレートだけを練習するように指導したという。「自信がない」ならば、「自信をもてる武器」をまず一つ持つこと。マウンドにただ一人で立ったときに唯一信じられるのは自信を積んだ自分自身のみだという。そしてその自信を養うのは練習しかない。ただその練習はあれもこれもと手を出してはいけない。投手にとってはアウトロー、トレーダーにとっては自分の得意パターンである。下手にキャリアがあると色んな球種を持っているのだが、調子が崩れたときに自分のペースを取り戻す決め球がない。ピンチの時に、この球投げれば大丈夫という球がない。まずそういう得意パターンを見つけて磨きをかけ、これだけはという絶対の自信を養うこと。球種を増やすのはその後だ。
トレンドハンターFX 特典

相場展望 4月13日 ユーロドル、オージードル

Posted by admin - 8月 13th, 2014

ユーロドル : 日足200EMAまで下落するかどうか注視していたが、結局そこまでは下がらずに上昇してきた。直近高値の1.39679をしっかり越えてくれば長期的な上昇トレンドへ回帰する可能性高まる。短期的には1時間足でレンジになっており、20EMAが下を向くようになれば短期トレンド転換で売りが狙える局面になるかもしれない。その場合のターゲットは1.38065近辺。ここで止まって再上昇すればきれいにレジサポ転換することになり、今度は買いを狙っていける。オージードル : 日足では逆三尊が完成、ネックライン抜け直後から想定通りの上昇となった。上昇の勢いがあまりに強く、1時間足レベルでWトップや三尊を作るも下落転換はなく、現在ようやくレンジを形成している状況となった。このレンジを下抜けて直近安値の0.936を割ってくれば短期下落転換となり売りを狙える。その際の目標は4時間足レンジ上限だった0.930近辺となる。ここできれいにレジサポ転換すれば本格的な再上昇開始となる。

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