毎日行う事に加えてプラスのライティング

Posted by admin - 11月 21st, 2014

毎日日記の更新とFXの教材のサイトの記事を更新していくのはもちろんんのこと。これは今後も行っていく。そしてそれに加えて、プラスで自分のライティングを高めていくためにできること。教材のレターのページを見直して、そこを手直し、成約率をアップさせることと、特典の作成を第一に考える。そして、それらをなんとか年内に終わらせて、年明けに関しては、記事の更新だけであとは基本的にそこまで手をかけなくても良い状態にしたい。そしたら、新しく次のステップに入っていく。ということを考えると、先にやるべきなのは、特典の作成(決まったFXの教材の)を行い、それを終わらせて次だな。いろんなことを一気にやろうとするとどうしても上手くいかない。中途半端になってしまうので、いきなりレターを書くとかではなく、しっかり特典を作成する、恋スキャFXの特典に関しては、恋スキャFXに特化したライントレードを特典にして、特典の内容でも、それを乗せるレターのところでもコピーを使って練習するのが第一。トレンドハンターFXに関してもライントレードの特典をつけるのがいいかな。そうすると、普段のラインの引き方については話すけど。どういうステップで取得していったらいいか、そこを簡単にまとめるくらいでいいのかな、と思う。あまり特典自体に時間をかけることなく、つまり特典は10ページしないくらいでまとめてそれをしっかり伝えるコピーを考える。ということは、特典を作る段階で、どういう意図があるのかを考えて、それに沿って作ればいいのかな、ってことは、さきにコピー書くのがいいのかなって思ってしまう。その手で攻めていこう。よし。次の本に行くまでに恋スキャFXの特典&レターを完成させて、そしたらご褒美として小説を読む買うことにしようかな。このご褒美システムいいのかもしれない。

改めてFXの業界のレターを読んで思ったこと

Posted by admin - 11月 14th, 2014

これらは表現するのは難しいのですが、うーーんライターさんが文章を書いている、という感じがしてならない。つまり、本物のコピーライターが文章を書いているわけではないんですね。となると、こういう文章っていうのは正直誰でも書ける。となると、その文章は自分が書く意味がなくなってくるんですね。これでは仕事としては本当に価値がない。商品を売れる力を自分がしっかりつける、ストーリーを持ってブランドにする文章を書ける、そういう訓練をする必要がある、と感じています。でも文章っているのは嘘を書くみたいな小説の正解とはまた話が違うので、本当にあること、事実を伝えて、ただその伝え方を心得ているかどうか、というのが大事になる。だから本当に無断なことは一切書かないし、すべての文章に意味がある、ということになるんだな、と思う。この世界に足を踏み入れたらたぶん他へは行けないくらいに魅力的な世界なんじゃないかな、と思う。FXでコピーを書くことを決めるなら、どんなタイプの文章を書くことになるか、自分なりに考えて、実際に書いてみればいいのかな、と思います。で、レターを書いてみると、もっとこういうことを入れたいな、というのもわかるし、レターを書くパターンのというのがわかってくると思います。そうなると後はフロントのレターなのかバックエンドのレターなのかでテイストが変わる感じとか、どっちの方が書きやすいのか、どう違うのかということがわかってくる。そのためには、自分で練習用としてレターを書いてみようと思う。一回トレンドハンターFX、恋スキャFXのレターを書いてみようかな。そうすると文章を書く練習にもなるし、これじゃダメだなーもっとこうしたいなー、というのが見えてくると思う。一つブログを立ち上げてもいいけど、面倒だからPDFのファイルにしてもいいし、もしくは普通に今の教材のサイトにどんどん乗せていくのもいいかな。

何度も攻める

Posted by admin - 8月 27th, 2014

常勝トレーダーからのアドバイス。みんな、自分の得意(と自分では思っている)のパターンでエントリーしたときに、それが損切りになってしまうと、このパターンは通用しないんじゃないか、と思ってしまう。狙うべき状況(優位性)が完全に崩れるまでは、何回も攻めにいくべき。(これは何回も攻めに行くことも考慮したプランを立てる、ということだと思う。闇雲に何度も攻めて撃沈させられると、メンタルがやられる。)損切りは「タイミング合わせ」。入り直せる感覚をつかむことが、ブレイクスルーを起こすキッカケになる。「必勝パターン」みたいなやつは、そのままでは現実のチャートにピッタリと当てはまらない。自分でそのパターンを現実の相場に摺り寄せていく。それがうまく行かなければ損切りになる。その損切りの回数をできるだけ少なくするために、環境認識をしっかり行う。環境認識がないまま、部分的に「必勝パターン」に似ているのでいつもエントリーしていたら、損切りばかりになる。損切りになる回数がなるべく少なくなる場面を探そう、ということ。精度を上げるということ。

常勝トレーダーへの返信文抜粋

Posted by admin - 8月 22nd, 2014

常勝トレーダーへの返信文を抜粋する。「個別指導ありがとうございます。現在リアルトレードは封印して検証だけやっています。再びショートだけに絞りました。過去のトレード記録から自分の狙うべきパターンを1つに決め、エントリーする基準をより明確にすることに集中しています。○○さんのレイヤー認識も大変参考になります。ご指摘のとおり、いま自分に必要なのは「自信を積み上げること」だと思います。諦めずに頑張りますので今後ともどうぞよろしくお願いいたします。」自分の狙うべきパターンは大体決まっている。長期足ダウントレンドに対して短期足が上昇し、レジスタンスに当たって反転下降、長期足のダウントレンドに回帰するポイントでエントリーする。これは勝率も高くリスクリワードも良い。建玉操作をうまくすればスイングレベルまで伸ばすことが出来る。まずは過去チャートからこの場面を取り出し、勝ちやすい環境とそうではない環境を分類し、抽象化する作業を行う。

常勝トレーダーからのアドバイス

Posted by admin - 8月 19th, 2014

今日ふたたび常勝トレーダーからアドバイスをもらった。内容はNHKのクローズアップ現代からの抜粋のようだ。元巨人の桑田真澄投手が東大野球部のコーチ(?)として教えていたころ、自信の持てない東大野球部の投手陣に、アウトロー(外角低め)のストレートだけを練習するように指導したという。「自信がない」ならば、「自信をもてる武器」をまず一つ持つこと。マウンドにただ一人で立ったときに唯一信じられるのは自信を積んだ自分自身のみだという。そしてその自信を養うのは練習しかない。ただその練習はあれもこれもと手を出してはいけない。投手にとってはアウトロー、トレーダーにとっては自分の得意パターンである。下手にキャリアがあると色んな球種を持っているのだが、調子が崩れたときに自分のペースを取り戻す決め球がない。ピンチの時に、この球投げれば大丈夫という球がない。まずそういう得意パターンを見つけて磨きをかけ、これだけはという絶対の自信を養うこと。球種を増やすのはその後だ。
トレンドハンターFX 特典

相場展望 4月13日 ユーロドル、オージードル

Posted by admin - 8月 13th, 2014

ユーロドル : 日足200EMAまで下落するかどうか注視していたが、結局そこまでは下がらずに上昇してきた。直近高値の1.39679をしっかり越えてくれば長期的な上昇トレンドへ回帰する可能性高まる。短期的には1時間足でレンジになっており、20EMAが下を向くようになれば短期トレンド転換で売りが狙える局面になるかもしれない。その場合のターゲットは1.38065近辺。ここで止まって再上昇すればきれいにレジサポ転換することになり、今度は買いを狙っていける。オージードル : 日足では逆三尊が完成、ネックライン抜け直後から想定通りの上昇となった。上昇の勢いがあまりに強く、1時間足レベルでWトップや三尊を作るも下落転換はなく、現在ようやくレンジを形成している状況となった。このレンジを下抜けて直近安値の0.936を割ってくれば短期下落転換となり売りを狙える。その際の目標は4時間足レンジ上限だった0.930近辺となる。ここできれいにレジサポ転換すれば本格的な再上昇開始となる。

相場展望 4月13日 ドル円、ユーロ円

Posted by admin - 8月 8th, 2014

ドル円 : 日足レベルでのサポート100.7付近を割ると強い下落の可能性あるという見立ては変わらず。先週前半の急落によりいよいよ現実味を増してきた。現在は101.3あたりで跳ね返されてヨコヨコの動きを継続、1時間足の移動平均線はほぼ水平となっている。下落があまりにも急だったので、週明けは一旦は上昇の動きがあっても良いのではないか。日足レベルのトレンドラインと200EMAに支えられての上昇があってもおかしくない。ただし上昇したとしても上限は102.6あたりまで。そこから再下降し今度は本気でサポートをブレイクしに来るというシナリオが考えられる。一方、週明けに上昇せずレンジからそのまま再下降という動きになれば下落シナリオが現実化。ショート祭りということになる。ユーロ円 : 現在は上昇、下落どちらもアリという位置にいる。ドル円の動き次第と考えて良いだろう。ドル円が一旦上昇し波形を作って下落してくれば、ユーロ円も安心して売っていける。

勝ちにくい場面

Posted by admin - 8月 3rd, 2014

FXトレードの検証作業を続けていると、だんだん嫌になってくる。勝つためには検証は必須なので、時間を置いたりしてなんとか続けていくのだが、それでも嫌になってくる。なぜそうなるのかずっと考えていたのだが、その理由のひとつが分かったような気がする。それは、全部のトレードで勝とうとしているから、ではないだろうか。検証期間のトレード場面において簡単に勝てるところとなかなか勝てないところというのがある。明らかに勝てない場面というのは最初から除外されるので問題ないのだが、いかにも優位性が高くエントリーサインが頻繁に出るのに損切りが連発する場面がある。ここをなんとか攻略しようとエントリーのルールを微調整したり、損切り幅を広げてみたりするのだがうまくいかない。そうこうしているうちにルール自体の信頼性が揺らいだりするのだ。それで検証そのものが嫌になってくるのだ。ではどうすれば良いか。勝ちにくい場面を捨てればいいのだ。それに気づいてから検証作業も多少気楽に行えるようになった。

FXトレード検証作業

Posted by admin - 7月 29th, 2014

FXトレードでの検証作業にForex Tester2を使っている。1つの通貨ペアで任意の期間において自分のトレードルールでどれだけエントリーできるか、勝率、獲得pips、ドローダウンなどのデータを取っていく。そのデータをもとに徐々にルールを洗練させていく。言葉で書くのは簡単だが、これがなかなか大変な作業なのだ。まず心構えが重要だ。シミュレーションだからと適当にやってしまうと全く意味がなくなる。ひとつひとつのトレード場面において本番さながらの真剣さで取り組まないと正確なデータが取れない。この作業をはじめた当初は、とにかくデータを集めなければと、量をこなすことを優先してしまった。そういう大雑把なトレード結果から得られるデータはほとんど役に立たない。数値的なデータだけでなく、トレード場面において自分がどういう感情を持ち、それによりどういう判断をしたかといった思考プロセスも記録しておく必要がある。これを一週間分でやってみると本当にクタクタになる。でもこれを避けて通ることは出来ない。

MA水平—方向感がつかめないチャート、こういうときこそ焦らない

Posted by admin - 4月 22nd, 2014

はい、ルール通り昨夜はトレードしませんでした。昨日の2回目のロスカットしたエントリーは最終的に30pipsは獲れたエントリーだったのでした。少し慌てました、もう一回波を確実に待てば良かったのに、その前のロスカットがメンタルに影響していたんでしょうね。今日は曇り空でにわか雨もあるとのことですが、暖かい日になるとの予報です。さて今日朝7時のチャート、まずはドル円。4時間足レベルで直近高値をつけてから下落、その下落幅がだんだん小さくなってきています。どの足でも方向感がないように見えていますが、4時間・1時間足レベルでの推進波後の調整波の中で方向性はまだ上昇目線においています。1時間足で上限を103.210、利確目標は103.400。下限を102.970に利確目標は102.650です。下落する時はペナントの上限で引いたトレンドラインで反発も考慮にいれておきたいです。(ドル円)次にポンド円です。こちらも方向感がつかめません。上限を171.400利確目標を171.800、下限を170.970利確目標を170.150に置きます。170.666で一度反発あるのを警戒して、その戻り反発の後にエントリーするくらいでもいいかもしれないです。

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